東京・神田のHSG法律事務所

相続・遺言


このようなお悩みはありませんか?

  • 父が亡くなった後、遺産分割でもめてしまっている。
  • 祖父が亡くなった後、自筆の遺言書が出てきた。これをどう扱えば良いのか。
  • 将来のために遺言書を残しておきたいが、どのようにして作成すればよいのか。
  • 父が認知症になってしまい、財産管理ができなくなってしまった。
    弁護士に財産管理を依頼したいが、どのようにすればいいのか。

弁護士に依頼するメリット

遺産相続の問題は、のこされた金銭の分け方に関するもの。
しかし、その根底には根深い感情的な対立があります。
家族や親戚の争いが泥沼化する前に、できるだけ早期の解決をめざします。

また、ご自身のご家族が遺産相続でもめないためにも、公正証書での遺言書の作成をおすすめしています。

必要に応じて、遺言執行者にも就任しています。
当事務所では、税理士・司法書士・不動産鑑定士などの専門士業とも密な連携をとっているため、相続税の申告や登記手続までトータルにサポートしてまいります。


ご相談の予約

土日夜間も相談可能です。

まずはお気軽にお問合せください


当事務所の特徴はこちら

サービス・費用について


ご相談の流れ


相続の基礎知識


個人のお客様向けサービス


pagetop